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2013年11月24日日曜日

11月24日は「ニチマス45」とフィンとパドルの買い物。

■11月24日は日曜日、メガロス田端に行ってきた。
11時半から45分の「マスターズ45」へ。

60分の、火曜日の晩の「カマス」、土曜日の晩の「ドマス」ではないから、仲間にも会えないかなーって思って行ったら、何人もに会えた。
仲間の中でも、メガの「成人水泳教室」系の方が多いのかな。そういえば。

泳いだ記録を毎回書いているんで、今回も書いているんだけれど、実はそれほど書くことは無い。

メガの「マスターズ」は、そこで何かを習うわけではないからね。主に泳ぐ機会。
コーチによってはワンポイントくれるときもある。

■11時半まではじゅうぶんに余裕があると思っていたら、気がついたらギリギリで焦る。
スクーターで出て間に合う。

天気が良いし、歩いていくつもりだった。

最近、田端駅まで歩く機会が多い。
昨日なんて、上野駅まで行くのに、最寄りの尾久駅から一つ駅ってとこを、田端駅まで歩いて行った。
以前より近くなった感じ。

8月末のドマス(「8月31日Sat.の「ドマス」」)以来の3ヶ月ぶりのメガタバのプール。

フロントのキャストは3人、女性と、馴染みの男性キャストが2人。「〜さん、いらっしゃいませ」と、笑顔で名前を言って応対してくれるのは嬉しい。
プールでも、そうだね。口々に。ありがたい。

そうだ、プール内にキャストが、4人、いるわけ。
メガロスだねぇ。

■仲間の1人からは、痩せた?と言われた。

7月から毎日トレーニングをするようになって、結果として、いま、3kgくらいかな。減ってる。
徐々にだけれど、見た目では、最近、わかりやすくなった感じ。

自分としては、数年前、2010年の頃かそれ以前の数値に戻ったってことなんだけれどね。

まだ、動いてて筋肉量が足りない感じはしてる。
徐々にね。カゼを引かない程度に戻していきましょう。

■20名に満たないってことで、2コース利用。

自分は端のコース、強度の弱い方。
メニューのプリントがビート板に水貼りされる。

担当のコーチはO安さん、H田くん。
メニューはH田くんが初めて?つくったとか。

距離やセットが2つのコースで変えてあった。
チョイスとフリー。
みなさん遠慮して、後ろに下がっちゃうから、自分は2番手または3番手で泳いだ。

■先頭はT須さん、パワフル。

あんなに速いバックキックをするおじさんを見たことない。驚いた。
会えばいつでもリハビリ中って言うからなおさらに可笑しい。
終わってのジャグジーでも、来年の抱負はリハビリ。
毎年聞いている気がする。

2番手はT村さん、メガロスに頻繁に通ってた頃,平日の閉店間際の利用では行くといつもいらしてて、「マスターズ」も欠かさず出られている様子。
6月か、7月かに久しぶりに「マスターズ」に来た時にも思ったけれど、以前よりずいぶん速くなられてて、自分はもうかなわない。
千葉マスでのバタフライもキレイで速かった。
地味に地道に、と、自分最近よく言うけど、以前から彼は何倍もそう。

こちらのコースは、メニューを全部やりきれずに終了。
さて、合計どれだけ泳いだんだか。

■いつもしてるから、ここでもやろうと、ビート板を借りてのバタ足を500m。
それから、フリーや平泳ぎをゆるゆる泳ぎ整える。

プールでは30分の「はじめてクロール」が、続いて始まっていた。
こういうのも、出たなぁ。

せっかく来たんだから、マッサージプールや、ジャグジーも。

マッサージプールは、いいねぇ。
マラソン大会に出た帰りにココに寄ったものだー。

明るくて和やかなプールの様子を眺めていると、日曜日の昼間のココは、練習の場というよりも、くつろぎの場なんだなぁ。って思う。

そのあとも「成人水泳教室」の初級の様子。
ご婦人たちが笑顔を見せながら、指導を受けられていた。

ジャグジーでは、T須さんとA山さんと情報交換というか雑談をしばらく。

あっちのプール、こっちのプール、みなさん、日々、泳いでられるなぁ。
毎日のように泳いでるのは、東スイのみなさんだけではない。

■風呂から着替え。

以前のように、泳いだ後に、ロッカールームで計測。

70.9kg、15.4%。
体脂肪率がまだちょっと高い。





■スクーターを田端に置いたままにして、電車で上野へ。

今日こそ、フィンとパドルを買おう。
I田さんと連絡がついて、いろいろアドバイスをいただけてありがたい。

前の晩に、ネットでいろいろ調べたら、スイムの練習に使うようなフィンが、どんなのかがわかってきた。
そんなに長いのではないようだ。
フィンスイミングやダイビングのとは違う。
ズーマースゴールド、ズーマースZ2、ハイドロ・テック2の、いずれかって感じ。
サイズの在庫があるのを買おう。

■試着できるのを昨日(「11月23日Sat.はジュエンと3度めの巣鴨体育館プール」)に確認済み。

ズーマースZ2は、コンディショニング用です、と友に教えてもらったので、ズーマースゴールドと、ハイドロ・テック2のいずれか。
ハイドロ・テック2は、金色のハードタイプと、各色あるソフトタイプとある。

ズーマースは、短い。サンダルのよう。
履いて泳ぐのに違和感はなさそう。効果はそのぶん薄いかもね。

ウェブで使用レポートがあちこちに見つかったのもこれ。数年前に発売されたのかな。
T本さんも持っていると言っていたような。
いまのスタンダードな感じなんだろうか。

ハイドロ・テック2は、長いね。ぐわっとイケそうな反面、扱いに慣れが必要かな。
ソフトタイプは、合うサイズが無かった。ハードは、ちょっとどうかなー。皮膚が負けそう。

ハイドロテック2は、ハードにせよソフトにせよ、ウェブによると最近の流行らしい。
スタンダードの仲間入りし始めたトコなのかな。


  

■実際は使用されている場面をみないとわからないけど。
そういえば、東スイのメインプールに個人の置きフィンがたくさんあったなぁ。見ておけば良かった。

結果、ズーマースゴールドを購入。
パドルは、平らなやつで、四角くないやつ。赤い0.5ってのを買ってみた。

ざっくり、これが2千円、フィンが4千円の合計6千円台ってとこ。
2割引きセール価格。
バランス的にパドルが割高な気がする。

■朝に食べたきりで、お昼に食べてないことを思い出した。

メガタバに出かける頃にすごく腹減ってたんだけれど、泳いだら引っ込んじゃった。
帰宅して1人で食べるのも代わり映えしないんで、久しぶりに上野の松屋に寄る。
牛丼屋自体が、ホント、久しぶり。1人で外食することも。



では、また明日。
明日の晩の練習会は強度が高そうでサボりたいくらい緊張する。

仕事も遊びも、どんどんやらなくっちゃね。

そだ、ジャグジーのお二人は、明日の晩、同じプールで他の練習会に出てるとのこと。

東スイが休館になるってことで、そっちのも調べたんだけれど、コーチのブログが閉じてて情報が得られず。
それはまた機会があれば。

火曜日からまた、東スイのレッスンが始まる。
早く日常に戻って欲しい。

なんて今は思うけど、2、3ヶ月前は、火曜日と金曜日の「上級」レッスンがそれで、緊張してたんだよね。

今日のレポートはこのへんで。

     

2013年11月23日土曜日

11月23日Sat.はジュエンと3度めの巣鴨体育館プール。

■11月23日の土曜日、前日の晩に練馬区の母宅に泊まらせてもらって、夕食と朝食をいただく。ありがたい。
ここには父もいる気がする。こないだ夢に出てきたんで、それも気になってた。
兄夫婦は仕事から遅くに戻ってきて翌朝も賑やか。良い。来て良かった。
それぞれの予定でみな出かけていく。



自分も11時には帰路につく。今日も良い天気。

道はところどころ、混んでいた。工事と、路肩駐車と、運転の調和しない休日ドライバーが多くて余計に混む。
途中、見次公園の前、高速道路下を長々と使って、たくさんの売店が出ていた。何かのイベント、お祭りのよう。
のどかな土曜日。



■一旦帰宅して、また出かける。
帰宅する時間がとれなければ、そのままいくつもりだった。

木曜のレポート(「11月21日の「木曜泳ごう会」Aクラスはバタフライとチョイスのインターバル」)にも書いたけど、月曜日に参加させてもらう練習会でフィンとパドルを使うらしいので、それらを買いに。

Twitterで、私も、と言ってくれた友達がいたので、2人で行くことになった。
上野駅で待ち合わせて、お昼してからジュエンへ。

お昼は、以前に別のスイトモ(水友=水泳の友達)に連れられて3人で行った沖縄料理の店。
待つこと無く席につけた。

さて、アメ横。
土曜日の昼間の上野〜御徒町の混雑ぶりを、すっかり忘れていた。
年末も近いからかねー。



ジュエンも混んでいて、パドルはともかくとして、フィンはどれを選んだらいいかわからない。
店員さんに訊ねても、コーチ次第ですね~、と、早口で短くつれない返事。

わからんなー。

心当たりの友人に数人に電話してみたけど、つながらない。
そもそも普段から、相手が誰であれ電話なんてしないんだから、急にかけてもね。

こういうものは、泳ぐにしたがって、いくつかは買うことになるんだろうから、とりあえず、でもいいんだろうけれど、それにしても、どれでもイイってことではなかろう。

今回の購入はあきらめ。月曜日に間に合えば良いんだから、明日もあるしね。
調べるなり、誰かに聞くなり、店員さんももう少し空いている時間なら、あるいは別の方なら、もうちょっとなにかアドバイスをもらえるかも。

■そのあと、泳ぎに行きましょう。どこにしましょう、ってことで、巣鴨体育館プールに行ってきた。

自分にとってここは、水曜日、金曜日、そして土曜日、東スイの6連休の間の3回め。

11月20日Wed.は巣鴨体育館プールへ
11月22日Fri.は2度目の巣鴨体育館プールでの自主練

上野から巣鴨まで山手線ですぐだし便利。

着替えて、泳ぎ始めたのが、15時半。
それからちょうど1時間、16時半ごろにイイ感じで終えられた。

■さて、泳いだ内容。

前回2回と同様に、5コースのうち2コースを水泳教室で使用されていたので、残るは3コース。
今回は、ちょっと混んでる。

今回も自分で考えたメニュー(ってほどじゃないけど)を、泳いだ。
前回の2回と違うのは、1人でなくて2人だってこと。

初めてやってみたけれど、それはアリだね。楽しく泳げた。

S200fr,K50fr×4,K50×4IM,S25fr×2,S25×8IM,S50br×8-2'00,S100fr=合計1,350m
だったかな。

■最後のダウン100mの前に、空いていればドリルとか更に面白い、効果のあることできたんだけれどー、って話しをしてたら、隣のコースの女性から水泳教室ですか?と、話をかけられた。
教えたり、教え合ったりはしてなくても、2人でメニューを決めてやっていると、そうみえるのかな。

お子さんが「東京SC招待」に参加するために、長野県から東京まで来てるとか。
自分も親が佐久で、と言ったら小諸とか、うわー、近くだ。

「東京SC招待」のために、東スイが休館なんでこっちに来たんですよ、と話すと、休みでも別に泳げるところがあっていいですねー、と。
なるほど。東京は便利なんだな。
そうなると、スイミングスクールも選べる状態でなくて、例えば、コーチとの相性が合わないとかがあったらもう水泳自体から離れちゃうってこともあるのかー、なんて思い測る。



体育館を出る頃は、すでに日が暮れかかる。

大塚までも近いというので、自転車もそこに置いてあるということで、では歩きましょう。
コージーコーナーでお茶しますか、と、ここも待つことなく席へ。



大塚駅前で解散。
池袋に寄って、27日掲載の広告データを届けてから帰宅。

     

2011年12月17日土曜日

リレフェスの前日にちょこっと調整。


12月4日の三菱養和で今年の水泳大会(個人種目としての)も終わって,残すところは18日のリレーフェスティバル。

運動不足を気にしていた状態からさらにカゼ引き,ようやっとプールに入り始めた自分だから,アスリート的にはもうどーしようもない。
そのときのできる限りの泳ぎができればいい。

とはいうものの,不安なんで晩にちょびっとプールに行った。

今年のリレフェスは,初の役員に割り当たったので,計時係がきちんと務まるかが,最大のテーマだ。
楽しい1日になるかはソコにかかっていると言っても過言ではない。

朝イチからなので,ウォーミングアップができない可能性が高い。
そのぶんもあって。

■土曜日のメガタバは21時閉館。プールは20時半まで。

昼前からの丸の内ホテルでの仕事は夕方には終わり,

アメ横に寄って役員のための白シューズを探して買ったり,


会議書類や靴など荷物が多いから一度帰宅して着替えて,
お気に入りの岩崎恭子のバルセロナ200m決勝をYouTubeで繰り返し見てたら,

時間が経ってしまって,またもギリギリに。

10分程度の時間。
ストレッチブレ50、ビート版ブレキック250で5分を4秒over、11秒後から1分15でブレ50を5回。50〜56秒。で、20時半。

1分15って,以前の15分メニューでは定番だったこともあったのに,マジキツかった。

こないだの大会の25mでも思ったんだが,ピッチを上げても泳げるような練習の仕方もしたほうがよい気がしてるんだよね。

■山コーチに28日晩のIDマスターズってのに誘われた。
50×20本を75秒で回してラップ計るとか。きっと回りきらんと断ったら10本でもと。でもやっぱ断った。

フリーで苦労するのは,楽しみがないというか。
ブレでなおかつ90秒でなら,やってみたいかも。

愛せているかどーかってことかなぁ。

2011年6月14日火曜日

火曜日の昼に台東区役所地下食堂とバイク街。


■火曜日の朝から溜池山王の客先に打ち合わせに行った。
会社からはJRで上野,銀座線で乗り換える。

上野は,乗り換えで使うだけではもったいない駅であり,街だ。

この客先では午前中に打合せすることが多く,帰りは昼時になる。
帰社してから報告とか打ち合わせとか,あるだろうしとのことでまっしぐらに戻って,職場でいつもの食事,というのが今までだったが,この仕事も父の代から数年,帰りの道すがらでその後の作業についての話をしてしまうので,それほどでもなくなってきた。

■ということで,今回は,上野に勤める友人と会おうかと,出かけるときにメール。
今日の今日では都合もあるだろうから,ダメなら魅力的な上野駅周辺でのランチタイムを1人で楽しめばいい。

上野駅で11時50分,ちょうど良い時間だ。
まだ連絡がないので,彼の勤め先まで歩いてみた。

こうして街を歩くことは珍しい。それも昼時。
行き交う人や,ぎっしりと立ち並ぶ賑やかな店の様子から,様々な情報が読み取れる。

コンタクトレンズの割引チラシを受け取り,使い捨てコンタクトもそろそろ買わなければ,待ち時間があればちょいと寄れるかな,などとも思いつつ。

■12時を過ぎても連絡がないので,上野バイク街にも回ってみた。

昨年末から仕事用にと250ccスクーターに乗り始めて,荷台と,そこにつく箱,トップボックスというのだが,それが欲しいと思うようになった。

フリーウェイ250(MF03)は,シート下に大容量の収納があるのだが,前半分には予備のヘルメット,後ろ半分は自分のヘルメット,隙間にレインウェアと工具が入っている。

バイクを降りて客先などに向かうときには,ヘルメットを収めて,そこからバッグを取り出すのが,スマート。
なんだが,実はこの後ろ半分のエリア,MacBookProがケース無しの状態でギリギリに入る広さ。

つまり,MacBookProを入れたバッグを納めることが残念ながらできない。
バッグは,ゴムバンドでタンデムシートに固定している。

これが,わずらわしい。
また,別にもうひとつ荷物があると,一緒に括りつけることはできない。

■昔はダサさの象徴だったトップケースも,久々に自動二輪の世間に戻ってみると,そうでもなくなっていた。

若者たちが好んでスクーターに乗る時代だ。

それがきっかけなのか,スポーツオートバイにもトップケースをつけているのをよく見かける。
なら,便利なんだからつけてみよう。

昔は,ドイツのクラウザーってのが有名で,他はモトコ,とかあったかな。
メーカー純正で出してるのは,ちゃちでカッコ悪かったな。

最近は,イタリアのGIVIってメーカーがスタンダードらしい。
昔からあったデイトナが扱ってる。

それも含めて店の外に展示されていたので,みてきた。
RABEEという店。

各商品の実際の大きさと,リアル店舗での価格のチェック。


■12時半を過ぎた頃,友人から返信があった。

会議がいま,終わったという。
こりゃ,ムリだろうな,この会社の昼休みってシフトできるんだろうか。
いまからでも,一緒するよ。と連絡。
しばらくしての返信は,早速に近くのハンバーガー屋に入って済ませてしまったとのこと。

ではまたの機会に,ってことで,自分の昼食場所を探す。

というか,その場合はどうするか,とっくに決めてあった。

■台東区役所の地下食堂。






■食べ終わって,もう一度バイク街に戻る。

RABEE ストリートセンター,一番上にある写真の店,で,こないだ購入した予備用のヘルメット,HONDAビズビーに使うシールドを格安で購入。

980円だった。半額以下だ。
パッケージ破損品,型落ち品で,商品自体には不具合はないそうだ。

店先の箱にホコリにまみれて各種あったうちのひとつ。

■この日の購入品は,先に買っていたステッカーと2点。


ステッカーは,MacBookProに貼った。

上野名物パンダ,その親子の図柄に,英語で「いつまでもあると思うな親と金」と書いてある。

今の自分にぴったり。

シールドは,こんな感じ。

カッコ良し。
これからの季節,日焼けをしそうなときはスモークシールドのこっちを使うのも良し。

開閉できるアダプタを付けたほうが便利かな。

2010年8月12日木曜日

ミスタードーナツ上野店で雨宿り。

■池袋→新宿→有楽町→上野。

■追記。
 バイクショップ巡りも2日目,池袋から新宿,新宿はやはりワイズへ。
 いまの新宿店は懐かしの新宿3丁目BYGSビルの中。
 新卒から5年半勤めた会社の東京本社がここに入っていた。

 ここの品揃えは,上野,池袋と回ってきた中でもいちばん豊富だった。
 しかしやはり前述の理由からかサイズが無い。

 携帯電話やシューズや水着を選び買う様子を見てどういう買い物をする人かなんとなくわかってきて,足かけ2日のバイクショップ巡りで自転車選びの好みもわかってきて,電車&徒歩で回るのもこのあたりで限界ってことで,この日で決めてもらおうと,店員さんを捕まえてとりあえずいくつか見せてもらいまたがらせてもらう。
 こうなってくると話しが早く進んでくる。

 車種と色を決めて,ワイズの都内の他店の在庫を調べてもらったら,上野店にあるという。
 上野クラシックですね?といってもその店員には通じない。と,今はクラシックって言ってないのか。
 上野ASAZO&クラシック,池袋チャーリー&ギャラクシー,新宿ジョーカー,渋谷スピカ,志木本店,高校の頃からそうだったからいまでもついそう言ってしまう。

■そんなわけで,前日にも行った上野へ。
 その前に有楽町で乗り換えになったので下車して有楽町ビックカメラの自転車売場もついでに見る。
 そのあたりから雨が降り始め,上野に着く頃には本降りになったのでミスタードーナツにおやつがてら避難。

 しばらくして雨が止み,ワイズの上野店へ。正確には御徒町駅の方が近い。
 実車を確認し,スタンドとライトを選んで,購入手続きを済ませて,当日中の受取りもできたのだが次の予定があるのでそれは翌日に。

■ちなみに,GIANT ESCAPEのサイドスタンドは選ぶ余地がない,純正品がお勧めだから。
 そもそもスポーツバイクにスタンドは似合うのかという個人的な疑問はさておいて,旧来のサイドスタンドはチェーンステーとシートステーを挟み込む金具で固定する。この金具がかなり大きくて不格好だ。それで,最近のは,シートステーの金具を省いて車軸を利用するものが主流で,ずいぶんスマートになった。
 GIANTのESCAPEのサイドスタンドは,さらにそれを進めて,チェーンステーを挟み込む部分もない。つまり,車軸とキャリア用のビスだけで固定される。
 もちろん,前者よりさらに強度が落ちるのは必至だが,そもそも汎用ではこれでは固定できないところ,純正であるからこそ,フレームとの一体化を図る整形でそれを実現している。
 もちろん,見た目もスッキリと美しい。
 この車種でサイドスタンドを選ぶとしたら,これの銀にするか,黒にするか,だけ。

■ライトも今買うとしたらほぼ決まりだ。
 耐久性とコストパフォーマンス,そしてヘッドライトとして必要な光量を満たすのは,CATEYEのHL-EL010。
 単3電池1本で使え(付属してる),LEDで長持ち,400カンデラと最近定められた前照灯で使えるLEDライトの条件を満たしている。さらにボディは耐水性がある。選ぶのはこれまた黒か銀かだけだ。

 同様に,ワイヤーロックにもお勧めがあるのだが,以前使っていたのがあるというのと,本体に短いナンバーロックが付属しているのでとりあえずそれで済ませるとのこと。

2010年8月11日水曜日

8月11日水曜日のメモ。

■この日の更新がすっぽり抜けてるね。
 前日10日はここ,翌日12日はここ
 何してたかはこの日のTwitterのログでわかるけど。

 気が向いたら思い出しつつここに追記する。

■追記。
 この日11日水曜日は職場に行かないことにした。
 じりじりと暑い夏休み。10日に帰国したユカさんの買い物に朝から同行。
 待ち合わせの新宿では時間がなかったので,まずは上野のヨドバシカメラ。そこで携帯電話の購入につきあう。

 すべてにおいて費用が安いのはウィルコムに決まっているのだが,帰国中の暫定ではなくて,2台目としてでもなくて,スマートフォンや写真付きのメールでパケット使い放題するのでもなくて持つのなら,やっぱ残念ながらauやdocomoやSoftbank。
 それら3社は新規ならどれ選んでもサービス内容や費用に大差ないはず。宣伝が届いているか否かの差というか。
 さすが日本の玄関駅,上野の店舗,海外で更新された日本のパスポートを証明書として難なく契約ができた。

■昼食はメガタバのスイム仲間,I田さんの昼食時間に落ち合って,沖縄料理のランチに案内してもらう。
 2人で行くと言っていなかったのでサプライズゲスト。
 どちらにも喜んでもらえて良かった。

■昼食を終えて,次は,こちらで履くシューズ選び。
 水着も日本で買って帰りたいとのことなので,御徒町の有名店の場所を教えつつ回る。
 更には,普段の足となる自転車選び。
 だいたいの予算でお勧めしたい車種は決まっているのだが,形とか色とか,実用面以外での評価基準が大きい商品,お盆休み中の取り寄せは納期が先になってしまうので,その場にその車種,その色,そのサイズがないといけないのがハードル。
 ウェアやヘルメットもあった方が良い。
 今回はいくつもの店と車種をみてまわるだけにとどまった。

■夕方になってあらかわ遊園スポーツハウスのプールに案内する。
 自分にとってもすごく久しぶり。
 メガロス田端に入会する前,仕事後の息抜きにぷかぷか泳いでた頃にもそれなりにボロイ建物だったが,さらにそれに年季が入っていた。

 自分がもっと泳げるのならば練習相手になれるのだが,レベルが違いすぎるのでそれぞれに泳ぐ。

■この日のあらすじはそんなトコ。
 あ,書き漏らした,夕方に父の病室を見舞いに行ってる。それは自分だけ。
 鼻から胃へ通したチューブからの給食が始まって1日か2日目で点滴での栄養補給が止められた。
 点滴が無いということは,ベッドからの寝起きに手間が少ないということ。ベッド上でも手足の自由が利いて良いことだ。

 しかし,経管給食が始まった頃は顔も心なしかふっくらしてきたのだが,点滴が止められたらまたげっそりしてきてしまった。
 徐々に量を増やしていくそうなのでそれもいっときのことだそうだが。
 経管給食が始まると同時に,血糖値も急激に上がっている。インシュリン注射をどんどんすべきだと思うのだがこちらも急にそうすると問題があるのか,遠慮がちだ。

■翌日木曜日は「木曜泳ごう会」へ案内する。帰国中の5回に参加するそうだ。
 その前に自転車を買ってしまわないと。

2010年6月29日火曜日

デジカメ購入、PENTAX Optio M40。

日曜日の「スイカマラソン」の帰りに、錦糸町に小型バスが着いて解散して総武線に乗ってから秋葉原で乗り換える際に途中下車して電気街へ。

 いくつもの目的のうちのひとつがコレ、デジカメ購入。

■自分用のデジカメは先日Amazonで買ったばかり
 PENTAX Optio WS80(メーカーの機種紹介ページ)。

 水深1.5mまでの水中撮影も可能で5倍ズームのスリムで軽い使えるヤツ。

 量販店ではいまでも現役機種として陳列されていて値が下がってきたものの税込27000円で売ってる。

■同じ商品でも色で価格が違ったり、購入時期で価格が上下するのがAmazonのおもしろいところ。

 自分が購入したときには白/紫のカラーのみが激安になっていて、税込9800円という新品では(中古でも)ありえない価格で手にすることができた。

 その後、9500円まで下がったのを確認したが9880円までより戻した後、いまは15000円以上。そもそも黒色は2万5千円程度の価格から下がっていない。

 これが先日Eye-Fiを導入することで、更に使い勝手が良くなった
 あ、これはプライベートの話で、主にブログの更新においてだ。

■今回購入したのは、PENTAX Optio M40(メーカーの機種紹介ページ)、仕事用。

 それでも自分が使うのなら2台目は不要。
 日工堂のお店で使ってもらうために買った。

 日工堂は複数のパートタイムスタッフで運営されていて、写真付きのブログは彼女たちが交代で更新している。
 もちろんデジカメの写真にコメント付きで。

 それには、ケータイのデジカメ機能を使っている。
 デジタル機器の操作に慣れていないスタッフに、いかに毎日のブログを更新してもらうか、それを探り当ていかに環境を整えるかが腕の見せ所。

■今回のデジカメは、2年以上も開店休業状態の日工堂ネットショップに載せる商品写真を撮ってもらうため。

 お店の商品をネットで紹介することの効果は、いやその可能性は計り知れない。
 ネットショップには写真が必須。
 細かな商品も含めてできるだけ多くの写真をタイムリーに撮影して掲載することで、ネットショップであることの意義も出てくる。

 しかし、その手間はパソコン操作に慣れないスタッフにとって簡単なものではない。

 Eye-Fiの導入でその手間の大部分がばっさりと削減できる。はず。
 ようやくにして、である。

■ってことで、Eye-Fiの使えるデジカメが必要になった。
 設備投資は機能を満たせば低いほど良い。

 デジカメは日本的メーカービジネスの典型で毎年、いや年に数度の新商品が発売され、型落ちや中古品の値落ちが大きい。
 現行商品が新品の状態でディスカウント店や中古市場にも流れたりと、機種指定をしなければ、用途を満たす製品を一般価格の半額程度で買うことができる。

 ってことで、今回はEye-Fi対応、つまりSDHCが使える機種。
 そしてこのピカピカで見た目新品同様のPENTAX Optio M40が税込3800円(!)
 バッテリーと充電器付き。

 これ、掘り出し物。
 2世代前3年落ちの製品。800万画素で3倍ズーム。
 通常の中古品扱いなら1万円近くが相場だよ。 

 こういう商品はネットでは買えない。
 アキバを歩いてならでは。

■持ち帰って自分のEye-Fiを入れてテストして問題なく動くことを確認した。

 Eye-Fiは、自分用に購入したのと同じEye-Fi Explore X2 8GB+Wi-Fiを選んだ。

 今回は公式サイトから。
 というのは、Evernoteの1年間使用料(5200円相当)が無料で付いてくるキャンペーンが始まったから。

Evernoteもずいぶん前から無料版を試用してる。
 Dropboxと同じくらいの時期からかなぁ。

 有料に乗り換えるほどの便利さを自分の使い方では感じていないのだが、有料にすることでの機能アップで新しい世界、用途が見えてくる可能性は否定できない。
 これらのクラウドサービスについてもまた機会があれば。 

2010年6月27日日曜日

アキバで下車して「博多風龍」でとんこつラーメン。

■以前からあちこちにある500円で九州とんこつらーめんが食べられるカウンター店「博多天神」に似た店が何店舗かできていることに気づいていた。

 それがここ「博多風龍」。
 アキバの店舗で試してみた。
 続きは帰宅後に。

2010年6月20日日曜日

上野アトレ一蘭でラーメン。

■24時間営業だって。
 なんかすごいよ。半個室というか、パーティーションで区切られてるの。

 天然とんこつラーメン790円に替え玉160円の食券を買った。

 あとは用紙に記入。
 秘伝のたれ1/2倍にニンニクを少し多めにした。

 来た。

 ではまた。

■追記。
 では,ざっと感想を。
 一蘭の特徴は,その味や量などのラーメン自体よりも,そのサービス形態にあるのだと思った。
 外食における提供者との直接的な接触を極力排除している。つまり,入店してから食事を終えて店を出るまで,無言で済ませられるということ。

 そういえば,最近の大学生の中で,教科書を買うためのオーダーが端的に表現できない子がちょくちょく見受けられる。
 同じ講義名でも先生が異なる講座もある,似たような講義名や教科書名もたくさんある。目的の教科書を店頭で得るためには,他の学生がそれを持っているのを見て表紙の色やデザインを覚えているのならば,うろ覚えでも店内の教科書をじっくり見ていくことで見つけることはできる。しかしそれは効率的とは言えない。
 曜日により,科目により,売れ筋の教科書は店で把握しているものである。科目名か教科書名の一部分や先生の名前だけ話してもらうだけで絞り込むことができる。
 しかし,そのためには店員に自分が何をしに来たのか,できるだけわかりやすく伝えることが必要になるのだが,それが上手にできない学生が散見される。
 少子化による大学全入時代となり,大学入学に必要な学力が低くなってきているのかも知れない,ゆとり教育の影響もあるかも知れない。自分はその他に,日本は「無言社会」化を徹底して進めてきた国であることが理由でないかと思っている。

 便利な社会=無言化は,美味しい食べ物=やわらかい。と同様に日本独自の不思議な傾向だ。

 日本では都心でも郊外でも,飲料,外食,鉄道の切符,さまざまな消費活動のために自動販売機が備えられている。
 レジを利用する店舗でも,品物が陳列されていて,直接手にとって選ぶことができ,それを持って行っていわれたとおりの金額を払えばよい(日常品や食料品の販売店舗以外でほとんどすべての販売商品が手に取れるように品揃えしてあるのが普通という国は珍しい)。
 すべての金額は定められていて交渉の余地が無い(逆に,交渉によってでも人により販売価格が異なることでその店舗が客に対して不公平であるとのクレームの対象になったりもする)。
 さらには,つり銭を間違えたり誤魔化されることがほぼ無い(これはスゴイことだが日本では普通だ)。
 結果として,インターネットを使わずとも,リアルの世界で無言の消費活動が可能になっている(いまの日本の子供たち学生たちが初めてかつ唯一習う会話学習は英会話)。
 日本の店舗は,あいさつが賑やかで丁寧なことで有名だが,あいさつを返す客は減ってきていると思う。支払い後の「どうも」または「ありがとう」食事後の「ごちそうさま」を言うのはもはや古い世代の人間がすることかも知れない。
 話がそれたので戻す。

■そんなわけで,食券の隣に立っていたバイト風の女のコに7番へどうぞ,と案内され,両側をパーテーションで仕切られた50cmほどの幅のカウンターに(このパーテーションは可動式で複数で来店した場合には折りたためる構造のようだ)座る。
 左の上にプラスチックのコップが置いてあり,それをとって目前の蛇口を操作して水を入れる。気兼ねなく欲しいだけ水が飲めるのは,食事中に何杯も水を飲む自分にとって大きなメリット。
 背中は壁,後ろを通る人はいない。両脇はパーティーション,正面の幅50cm高さ30cmほどの開放部が唯一の広がりある空間だが,そこも最初の食券とオーダー用紙がひきとられたあとは暖簾で閉じられる。図書館の自習用のカウンターの小型版みたいな感じだ。
 オーダー用紙に空欄なく書くようにと書いてある。要するに「メンカタコッテリセアブラヌキニンニクマシマシ」みたいなのが,誰にでも間違いなく無言でオーダーできる。利用の都度にオーダーに変化させるのも楽しいだろう。
 正面に説明書きが貼ってある。この確保された空間は,じっくり賞味するために用意されたとのこと。
 替え玉のオーダーも,食券と交換にもらった小さな金属を呼び出しボタンの隣に乗せて押すだけで,見えない向こう側でチャルメラブザーが鳴り店員が暖簾を開けて,すぐお持していいですかとだけ確認してまた暖簾を下げる。女性にも恥ずかしくなく替え玉や追加オーダーができるとのこと。アダルトビデオのレンタル窓口やラブホテルのフロントを連想してしまった。

■とてもユニーク。店舗自体が手作りラーメンの自動販売機になっている。
 ここは,日本ならではのサービスを提供する店として外国人観光客にも面白がってもらえると思う。
 券売機とオーダー用紙が他国語に対応していたかは確認しそびれてしまった。
 食べ終わって,このまま黙って席を立てばいいのか古い人間の自分は少し不安になった。
 黙って席を立って入り口の店員の女のコに「ごちそうさま」といって入った口から出ようとしたら出口と書かれた別の自動ドアに案内された。

■腹ごなしに有楽町を目指す。
 上野から御徒町秋葉原。アキバはまだ人が多い。以前は19時になれば飲食店を含めた殆どの店が閉じて20時にはすっかり眠ってしまった街がウソのよう。まだ開いている店も多くある。神田を抜けて銀座の中央通りを走る。ブランドショップに並んでユニクロもあった。景気の良い頃は家族で買い物によく来た街,たまに通るのはモチベーションを上げる。
 うっかり新橋に出てしまった。さてどっちだったかと探しつつ線路沿いを有楽町へ。飲食店が並ぶガード下はこぶりながら上品な店とカウンターやテーブルを外に並べた庶民的な店とが併存する。
 有楽町を目指したのは,有楽町と池袋のビックカメラには自転車売場があり,コンポーネントパーツや工具やウェアなどバイクショップ並みの品揃えがあるから。そして閉店時間は他の家電売場等と同じく22時。
 バイク売り場のある別館は,テレビ館としてリニューアルしていた。上にMUJI,奥にブランド品リサイクルのコメ兵があるのは同じ。
 22時の閉店までいてから帰路へ。100円マックでハンバーガー2個とホットアップルパイとストロベリーシェークSを買って職場に寄って月曜日の準備をしてから帰宅。

2010年6月6日日曜日

上野御徒町のASAZOに寄る。

■天気良い。めちゃくちゃ良い。

■追記,一番最初にWiggleでオーダーしてなかなか届かないのでキャンセルしたFULCRUM RACING 7のレッドがブラックと共にあったので写す。
 この赤(シマノフリー)だけが注文受付中で,他のモデルは在庫アリだった。
 それで,Wiggleでの買い物は在庫アリの中から選ばないと数週間以上待たされるのだと学習した。
 日本円で1万5千円台だったと思う。安いよね。
 フルクラムもブラックモデルではシマノと大差ないというか完成車の付属品としてスタンダードなR500と似た印象で後から買う意義が見いだせない。
 フリーのラチェット音がうるさいだけで(素人目には)安っぽくて損というか。
 うん,普段使いのホイールはシロウトウケすればいいのであって,実は高いんです。なんてのを使ってたらもったいない。
 で,レッドモデルも2010年のはここで初めて実物をみた。
 なんか大差なく地味だね。
 以前のはリムも赤くて派手でカッコ良かったのに。これではWH-RS30の赤黒リムのがカッコ良い。もっと高いけど。

■それから久々にケバブを食べに行く。
 トマトとキャベツとたっぷりビーフを香ばしく焼いたピタに詰め込んだこれ。
 アキバはすごい混みようで中央通りは歩道が満杯で早くホコテンを復活してあげなきゃって感じ。新しくできた店が路地を繋いで縮んだ腕をまた伸ばすように街が広がってきてる。若い男女が集いそぞろ歩いて普通にメイド服の子もあちこちにいて学園祭のようだ。
 そういう混んだところはもちろん自分は通らない。

■ケバブはここ,スターケバブ。
 いまやアキバに3店舗ある。駅の近くと,渡って九十九の近くの自動車店舗(アキバケバブの元祖)は混む。ここが最も駅から遠くて店も大きいので混みにくい。
 「レギュラーのミックス」とオーダーするのが,いかにも古くからの利用者って感じで気に入ってる。
 いまはいろいろ種類が増えたけどこれで通じる。

■結局夕方になるまでアキバをうろついて,いろいろとコマモノを買い物してたら夕方になる。
 仕上げに松屋で牛めし250円を食べてあとにする。

2010年5月13日木曜日

両国から月島警察署これから錦糸町に寄り秋葉原そして雑司ヶ谷。

■職場から両国、14時からのに30分遅れる。
 予定通り16時に終了して清澄通りで月島警察署へ。

 落としたアドエスは確保。
 たぶん各機能も無事。
 拾得者は女性とのこと。

■これからWILLCOMプラザ秋葉へ。
 往路を戻れば途中に錦糸町に寄れる。

 秋葉から雑司ヶ谷、18時半に間に合うかな。

■追記。
 これを書いたあと,往路を北上して亀戸,右に行けば錦糸町なのだが近いといえそれなりに時間は食う。今回は諦めて左,秋葉原へ向かうか迷った。行けるときに行っておかなければと,右へ,楽天地ビルのその辺に駐輪してしまいたい気分をおさえて駐輪場へ。2階から7階。フロントの2人は見慣れない顔。平日の17時過ぎって来たことないから。モチヅキさん(だったか)がいてあいさつ。この時間は利用者が少なくのんびりムードだ。30日の皇居ランを申込んだ。300円だったかな。
 それだけして階下へ。秋葉原へ向かう。
 秋葉原で長期貸出機の[es]を返却して番号を月島警察署で受け取ってきたアドエスへ戻してもらう。カウンターの奥でセットしてある毎朝のアラーム音がまとめて鳴るのが聞こえてちょっと可笑しかった。
 それほど待たされずに済んで良かった。それでも18時を10分ほど過ぎていたか。もうどうみても18時半に雑司が谷体育館プールには間に合わない。きょうはもしかしたら早めに行けるのではないかと期待していただけに落胆も大きく諦めてしまおうかとの思いもよぎるが,とりあえず行くだけは行ってみようと決めて走りだす。
 それなのに待ち時間に調べた最短ルートを辿れずにちょっと遠回りになってしまって余計に焦った。
 続きは次のエントリーへ。