2010年7月13日火曜日
2010年1月6日水曜日
尾久の同心房で夕食。
兄が母を乗せて職場で合流。
姉と自分の4人で尾久の同心房で夕食。
■もともと今日は父の泌尿器科の診察日。
それが内科でも診てもらうことになって、さらに入院。
■追記。
一昨年の年始早々から入院して1年以上かけて4度の手術と2度のサイバーナイフ施術をした父の病気は,髄膜種という大脳と小脳の間にある膜の下に悪性ではない腫瘍ができるもの。
膜の中央には太い血管の束が上下に走っていてそのあたりにできたことですべて取り去ってしまうことはその血管ごと切除してしまわない限り難しく,それを避けての手術も脳をかき分けての施術となり手の影もでき簡単ではなかった。
手術は一昨年の秋頃の3度目を最後にサイバーナイフ施術を2度,年が明けた昨年に手術のあとを掃除するような4度目の手術。それからもう半年以上は経つ。
今回の入院は,その脳の腫瘍とは関係がないのははっきりしているらしい。
丸2年の療養期間で手術や薬でカラダをいろいろといじくったせいで内臓のどこかが弱ったんじゃないだろうかと自分は想像している。
まずは検査のための入院。内科なので2週間かもしかしたら3週間かかるとのこと。
■写真は,同心房での夕食で,最後にサービスで杏仁豆腐を出してくれた器。
父は母のつきそいで朝から泌尿器科それから内科には午後になり,入院が決まり父の病室が定まり母が出てこられるのが20時を過ぎてしまっていた。
父はベッドについてからは点滴で栄養補給ができたものの母は朝から食事をする余裕がなく。
2009年12月25日金曜日
職場の忘年会は尾久の同心房。
おいしくて親切。
油っぽくないのがイイ。
そしてお手ごろ価格。
■19時近くに職場に戻って今夜は職場の仕事納めで忘年会。
自分はまだ納められないけどね。
もう今年が残り少ない。
■そろそろプールにも入りたいぞよ。
日曜日のリレフェスから行ってないもんね。
明日もやらなきゃなことあるけどちょっとだけでもメガタバ行くぞ。
2009年10月27日火曜日
台風20号だってさ。
それも昨日の朝の霧雨と違って、ボタボタと本降り。
どうやら関東地方に台風が近づいているらしい。
■筋肉痛も朝から本格的。
両フトモモの前、左フトモモの裏。
それと左ヒザ外側がやはり傷んでいる。
ひと昔前に自転車で痛めつけた場所。
ここをあまりひどくすると、そのときのように1年近くスポーツで使えなくなるので気をつけている。
■20時近くなって兄夫婦と3人で近くの中華料理店「同心房」に夕食に行く。
自分だけ職場に戻り少し仕事と息抜きをして22時過ぎ、帰路へ。
荷物を減らしボトムだけ着替えて自転車に乗って雨の中メガロス田端までひとっ走り。
走るのはもちろん、歩くのも、立ち座りでも痛んでぎこちないのだが自転車だとそれほどでもない。
■22時半、フロントを通ってプール。
マッサージプールからゆったりコースへ。
平泳ぎのプルだけ、クロールのプルだけで何往復かする。
23時まで。
風呂と計量、フロントで少し雑談してからまっすぐ帰宅。
2009年8月6日木曜日
水曜日のメモ。(尾久「同心房」とメガタバ)
夕食を一緒に食べることになり,母と姉を乗せて近くまで寄ってくれた。
先日も行った尾久駅そばの同心房へ。
母はそのときに目をつけていた「トマト冷やし麺」780円。
他の3人は680円の定食の中から選んで。
その他に豚肉のすごいのをまた頼んだ。
なんだっけかな,料理名は。
■食事が終わって職場に戻り,22時半頃に母を送っていった兄夫婦が車を置きに職場に顔を出す。
自分もまもなく,職場を後にしてメガロス田端へ。
昨夜はサボってしまった。
フロントはイノウエさんワダさん。
プールはナダモトさんタケムラさん。
ナダモトさんから8月から水曜日の晩にヤマノウチコーチのアクアビクスが始まったので勧められる。
今回が初回で30人くらい集まったそうだ。
したことないけどそういうのもおもしろいかもね。
最近ちょっと飽和してるのでプールではゆったり。
あいかわらずにクロールでは息苦しいし,泳ぎ方を変えた平泳ぎは進まない。
利用終了時間の23時まで。
季節のせいかこの時間でもコースが埋まってることが多くなった。
マスターズの方々もこの時間までいるってことは大会が近いとかそういうことなのかしらん。
自転車ロードレースもそうだけど,レースに出られる状態を維持しとくってのは大変なことだよね。
自分はこのままだと今年もJCRCには出ずじまいになりそうだ。
高いけど年末の東京エンデューロにでも出てお茶を濁しとくか。
水泳は,レースのレベルにはほど遠いなー。
マラソンと同様にムリをしない程度に楽しめればいいね。
あまりマジメにやってしまうとつまらなくなってしまうし。
■木曜日は「木曜泳ごう会」だ。さて今回も18時半に間に合うことができるか。
そのあとメガロス田端だけど,今回は夕食を後回しにしてすぐに行ってみよう。
24時間リレーマラソンでご一緒したOさんが,先週から水泳の初心者クラス,有料のヤツに出てて,それが21時に終わるから,間に合えば見に行きたい。
2009年7月30日木曜日
水曜日のメモ。(父の見舞いと同心房とメガタバ)
久々の電車通勤については別ブログにエントリー。
■18時半頃兄の車で職場を出て姉を拾って3人で帝京大学病院。
昨日から久し振りに入院した父の最初の晩が無事だったか気にかかった。
見舞い終了時間の19時を回ってしまっての病室。
父も母も大丈夫。
母が加わり4人の車は尾久駅近くの同心房へ。
満腹。みな満足。
夕食後自分は職場でおろしてもらって仕事の続き。
兄夫婦はそのまま母を送りつつ両親宅に泊まる。
■22時半過ぎ、職場を出てメガロス田端へ。
昨夜サボったせいか出るまでが気が重かった。
踏切に捕まって寝台列車「北陸」を見送る。
この時間なら大丈夫。
フロントは久々のクリタさん他。
プールが混んでいたのでウォークコースで2往復。
その後2コースで平泳ぎのみ。
以前より遅くなってる。
23時の利用時間終了まで。
風呂入って計量、73.9kg、13.1%。
帰りのフロントもクリタさん、少し話す。
夏休みの話など。
そ、メガタバは他店舗より少し長く休館してその間に改装工事をする。
その知らせが今回の写真。
2009年7月20日月曜日
富士北麓公園からメガロス田端へ。
ホント24時間、12人でタスキをつないで走り続けてしまった。
できるもんだねー。
自分が走ったのは、1日目の2周、3周、晩の6周、これでフトモモがバンプアップ笑。2時頃に眠って6時半に起きて、2周、1周。そしてみんなでゴール。
■マラソンだと数千人参加が当たり前のところ、200数十チームしかないのは少ない気がするけど、8人から12人のチーム参加だからその10倍の人数は会場にいるからにぎやか。
参加費は1人あたり1万円以下の数千円。
一般的なリレーマラソンや自転車の耐久レースと同じくらいとはいえ、安くない相場だよね。
あとは会場やイベントがそれに見合っているかどうか、内容だ。
■このコニカミノルタ24時間リレーマラソンは、その点から見ても良い。
会場の整備はもちろん無償有償の飲食の提供や24時間の間に行われる各種イベント。
打ち上げ花火まで上がるんよ。
地元の協力もあっての屋台村。
感謝感謝。
コニカミノルタさん、不景気でこういったイベントを縮小したり撤退するのも増えてるけど、来年も再来年も、よろしくお願いしますよー。
それには参加者も、ルールとマナーを守って、みんな快適に、事故も起きないように、協力しなきゃねー。
さしあたって、マラソンのコニカミノルタ所属の選手、注目して応援しよう。
■さて、全員でゴール、ゴール前で記念撮影もしてくれた。
それからテントの分解などみんなで協力して片づけ、昼前には解散。
■自分も含めて5人が乗ったステーションワゴンは昼過ぎにはメガロス田端前に戻る。
ここで1人が帰宅。
フロントで荷物を預かってもらうというので自分のも一緒にとついて行ったらイノウエさんを呼んでもらってた。
そのときのフロントはセノーさんヒルカワさん。向こうにクリタさんもいたかな。
参考になるなー。他の方のスタッフさんとの交流の仕方。
その彼は今回のチームの上から2番目の年齢で50歳代。
■車に戻って西日暮里の王将へ。
昼食して解散、自分とその彼はメガロス田端へ歩く。
フロントはカマノくんがいた。
入れ替えのある時間を挟んだのかな。
日曜日は見学や申し込みが多いからフロントはにぎやか。
■自分はプールと風呂、彼は風呂。
ここで今回のイベントが終わったと思う。
プールではまずマッサージプール。
このままにしとけば歩けなくなるの確実だから。
クロールの練習を少し。
平泳ぎは試す程度。
フトモモがパンパン。
日焼けがヒリヒリ。
ナダモトさんヤマダさん。
そしてヤマノウチさんは中の仕事をしながら外も手伝う。ちとおつかれかなーいつもの笑顔が笑いきってない感じ。
日曜日の昼のプールはにぎやか。
様々なひとがいる。
男女ペアの利用者をみかけるのも休日ならでは。
プールとマッサージプールを行き来しながら1時間以上を過ごす。
■風呂して計量、73kg台13%台。
フロントはヒルカワさんだけ。
そういうタイミング。
荷物を出してもらって担いで帰宅したらいつのまにかもう18時。
プロ修斗のチケットがあるから後楽園ホールに行かなきゃ、時間が無いぞ。
荷物解いて洗濯機かけてるあいだにPC起動してたらそのまま眠ってしまった。
■起きたら22時。
冷えたソルダムいくつも食べてシャワー浴びて洗濯物干して、圏外だった間に届いたメールを読んで返信つくったりしてたら母から電話。
「今夜来るって言ってたから待ってたのに。」
あら、行けたら行くとは、行けるならこの晩かな、とは言ったけど、早いうちから自分はあきらめてた。
もう23時半、悪いことしちゃったなー。
2009年6月23日火曜日
火曜の夕食は尾久の同心房にて。
いつもどおり職場で20時過ぎにはひとりになるところ,たまには兄と夕食しようかと一緒に職場を出た。
自転車を引いて兄と歩いて尾久駅近くの同心房へ。
途中で兄のケータイが鳴り,先に出て四谷の整骨院に向かった義姉が赤羽駅の乗り換えでホームで待たされているという。どこそかで線路に人が立ち入って電車が止まったとのこと。もっと先に出たDTPスタッフさんも同じホームにいるという。相談して2人も夕食に合流することになった。
同心房でしばらく待って4人揃う。
兄と瓶ビールを分け合おうと思ったが,生ビールが飲みたいというので,自分も中ジョッキを頼む。セールで380円。
4人それぞれ定食(680円)をオーダー。自分と義姉は鶏肉の甘酢あんかけ定食。酢豚の鶏肉版のやつ。兄は青椒牛肉絲定食,スタッフさんは海鮮チャーハン定食。
定食は白いご飯と卵スープともやしの和え物と杏仁豆腐がつく。
とてもおいしくいただいた。
生ビールもおいしくて,ぜんぶ飲みきってしまった。このあとの予定を思うと少し心配。
そうそう,このブログに「尾久 同心房」というキーワードで検索してくるひとが増えている。
検索してみるとここ以外のサイトもたくさんヒットするようになっている。
開店後3年くらいか。評判のお店になってきている。
ってことでコアな情報を少し。
いつの頃からか板さんが2人になっていて開店当時からの方の作った料理の方が微妙においしい。具材の配分と量,味付け。
22時過ぎに散会。自分はメガロス田端に向かう。
2009年6月14日日曜日
2009年3月20日金曜日
2009年1月5日月曜日
月曜の仕事初めと。
■追記
仕事始めの月曜日は年末年始からの引き続き快晴。
18時半を回って仕事を中断して兄の運転で病院へ。
程なく主治医の説明が始まる。
30分ほどの説明を熱心に聞く。
明日の手術から病室のベッドを空けないといけないので荷物が多い。相談して急遽自分が母を両親宅に送りそのまま泊まることに。
■病院から母も乗って職場へ。職場で車を乗り換える。義姉が乗って職場を閉めて尾久の同心房へ。自分は自転車で一度帰宅して自転車を置いて靴を履き替えて歩いて同心房へ。
同心房から兄の運転で兄夫婦宅。ここで自分が運転を代わり母を乗せて両親宅へ。
■明日6日の手術は8時には手術室へ入り9時半に開始,それから10時間くらいはかかるという。手術室を出るのは更に1時間近く。大手術だ。
それから集中治療室で回復を待つ。場合によっては週末まで。
今はもう両親宅。6時に起きて6時半にはここを出る。
2008年11月21日金曜日
2008年9月23日火曜日
火曜日祝日の晩は同心房で生ビール。
せっかく寄るのならジムフロアのスタッフさんたちにも報告をしたいけれど流石にトレーニングシューズは持ってない。(300円でレンタルできるけどね)
だからといって自宅に寄ってしまうと行けなくなってしまうからね。
更にその足で更に30分くらい職場へ歩く。
これまた自宅に寄ってしまうと行けなくなってしまうからね。
■21時過ぎに職場。
誰もいない職場ではPCのトラブル対応がひっそり待っていた。
設定とソフトインストールで2時間近くかかる。
23時前にはなんとかキリがついて夕食。
職場に行く前に寄ろうと思ったけれど後回しにして良かった。
■ひとりでの来店は3回目。
まずはお仕事ご苦労さんの生ビール。(420円)
そして13種の680円定食の中から9番、青椒牛肉絲。
これもまた自分へのご褒美だね。ウォーキングご苦労さんの。
2008年9月14日日曜日
土曜の晩は尾久の同心房。
日本の庶民的なそれとは一線を画する中華料理店。
内容はホテル内にあるような中華料理店に近い。
もちろんお気に入り。
生ビールと各種料理、どれを頼んでも外れがない。
尾久駅のすぐ近く、職場と拙宅の中間あたり。
■その前の話をひとつ。
教科書販売の準備を終え、兄夫婦がスーツを買うのにつきあってくれるというので、案内されるままに車のハンドルを赤羽へ。
自分がいま着ているのは以前(15年も前だ!)勤めていた頃に買ったもの。
その頃は景気もまだ良くて年に1着は買ったり作ったり(!)していた。
それらはその頃のヨーロピアンタイプで身軽に動き回るには向いてないのがほとんどで、そうでないのも普段に着るには高価過ぎてもったいない。
んなわけで主に着ているのはもっと前、1989年の夏に買った紺スーツ。
いいかげんボロボロだ。
■最近は2万円以内でそれなりに美しいのが買えるという話は聞いていたが、普段にスーツを着ていないこともあって、買いに行く機会に恵まれなかった。
自分の好みは特になし。
スリムで動きやすければそれでいい。
何着か着てみて兄夫婦に見てもらって1着選ぶ。
いまどきはみなスリムらしいので好都合。
黒い3ボタンノータックに決定。ツーパンツでお得。
A7にウエスト3cm詰めて82cm、裾上げて82cm。
17日の夕方にできるそうだから兄が取りに来てくれるとのこと。
18日から着ていけるね。
兄夫婦が見立てて半袖ワイシャツ2枚を買ってくれた。ありがとう。
2008年9月6日土曜日
2008年8月23日土曜日
成田近くの温泉「安心館」と尾久の「同心房」。

■23日土曜日は兄夫婦と1日一緒だった。
自分の運転で日工堂へ,日工堂からは兄の運転で自分は後部座席,兄夫婦のよくしている日帰りドライブに同行することになった。
兄夫婦の弾む会話を子守歌にうつらうつらしているうちに,千葉県の成田空港のちょい手前くらいの場所にある「安心館」という温泉施設へ。

■ゆっくり温泉。
風呂はメガロス田端のジャグジーで頻繁にくつろいでいるからなー,って思ったけれど,虫の音を聞きながらの露天風呂。この静けさが,新鮮。
せわしないリズムが身についてしまっているのか,洗い場や,室内の風呂や,階上の展望サウナ風呂とうろうろはじめは落ち着かなかった。
露天風呂に戻って,あと30分。という兄の言葉にえー,といいつつも,そのうち湯船につかりながらぼぉーっとしていたら,あっとうまに15分が過ぎていた。
そっか,こうやって楽しむんだっけ。

■しばらく前から雨がそぼ降っている。
この後に晩には拙宅の屋上でバーベキューでもしようかと言っていたのだが,中止にする。
途中で夕食の案もあったが,一気に地元に帰ってしまえば,みんなでビールが飲めるということで。



■職場に車を置いて,3人で雨の中を少し歩き,いつもの尾久の中華料理店「同心房」。

■いつもながらこの店はうまい。そして安価。
スタッフはみな中国人。
でもこの味付けの上品さと多様さは本場料理や家庭料理と言うよりももっとなにか特別なところの味じゃないかなぁ。
中国人の青年がスタッフに加わっていて店内に中国語のやりとりが良く聞こえた。
仲良し兄夫婦の写真を2枚。


■中生ビールとサンザシサワーで,べろべろになってしまう自分。
食べるのも食べた。
初めて頼むメニューにもハズレはない。
ここは,いいね。
ひとりの休日の昼食にももっと利用しよう。
2008年8月9日土曜日
2008年7月26日土曜日
2008年7月4日金曜日
2008年6月14日土曜日
名古屋からの友人と同心房。



企業勤めをしながらMac関連の本の著作もしていた彼に出会ったのは、NiftySereveのフォーラムの中の一つ、FMACBGの信州オフだった。
■それから十数年、Macで遊んだし、スキーもしたしサイクリングもしたし、飲みにも行った。
彼が仕事の都合で、東京から名古屋に戻って数年、こうして年に数回、仕事がらみも含めてこうしてやってきてくれては、旧交を温める。
前回は…昨年の10月かな。>http://blogs.yahoo.co.jp/munetc/52577517.html
■今回は、私費で仕事がらみの研修のためにやってきた。エライ。
21時過ぎに尾久駅で待ち合わせて、近くの中華料理店「同心房」で、生ビールで夕食。
ここに彼と来るのは2度目。
でも、↑を読み返したら、10月の前回ではないらしい。いつだったっけかな。
■語らいつつも、途中から眠そうにしていた彼、店を出て、近くのミニストップでチューハイなど買って部屋へ。飲みきるまもなく、グースカ眠りに落ちてしまう。いつもどおり。
この部屋に泊まりに来てくれた友人は彼だけだったな。あ、彼ともう一人が一緒に泊まっていったことが一度あったっけ。それも今回で終わり。次に彼が来るときには、引っ越した後だ。
■続きはこちら。>http://munetoshi.blogspot.com/2008/06/blog-post_15.html






















