2010年10月17日日曜日

日曜日は第14回千葉マスターズ水泳競技大会。

■申し込み締め切り近くなって知って申し込んだので1ブレ1本のみ。
 大会は土曜日日曜日と2日間に渡って開催されている。

 朝からカラダが重い感じでどーも。

 こういうとき、アップなどでがーっと力出してしまうと調子が上がってくるのか、疲れてしまうだけなのか、迷う。

 略

■100m平泳ぎは11組中の7組、2コース。

 略

 あとで書く。
 なんか疲れるね。

■追記。
 開催してると知ったのが締め切り前だったので,どんなものか出ておこうか,という感じで100m平泳ぎだけ申し込んでいた。

 マスターズ主催&公認大会は,自分の出るトコだけ行って帰ってくるってのも,今年登録して出てみてわかっていたので1コだけでもいいかと。

 結果,50m平泳ぎまで観戦&応援して帰ってきたので,そっちも申し込んでおいてもよかったかなと。
 やっぱ1本だけって,その前に万全に体調つくれてないとコワイよね。
 長水路の50mは短水路のタイムとまだ2秒差があるので,うまくいけば,とのスケベ心もアリで。※100mは同じ。

■金曜日,土曜日と水に浸かることが出来ずに,朝からも体が重いというか胃が重いというか。少なくともスポーツするってムードじゃない。

 となると,アップをどのくらいするかが悩みドコ。
 息上がるくらいまでやってしまうか,そっと水に慣らす程度にするか。

 前者は力がみなぎってくる場合と,使い切っちゃう場合とあるんだよね。ってことで,後者にて。

 深いー,進む気がしないー。と数往復。

■で,臨んだ,100m平泳ぎ,とりあえずの元気ない飛び込みをして,泳ぎ出したら,まぁカラダの沈むこと。

 ソレはやばい,9月26日の生涯スポーツ大会で泳法違反で失格になったのと同じクセが出やすい。
 ケツ沈んでるとプルが大振りにならざるを得ず,その際に伸ばした足先が水面を波立てないようにとにかく気をつける。

 ターンも力なく,もー,どーしよーと思いながら,うんしょうんしょと,後ろ重心になったのを直すことが出来ずに最後まで。

 あらー。

■タイムは1分42秒12,失格のアナウンスを待ったがそれは無し。
 レスポンス0.81,ラップ47秒73,後半55秒61。

 ちゃんと浮き姿勢で前ノリでうまく蹴っていければ,全然違うはずなのに。
 うーん。なんというか,進歩のないところをただ泳ぎなおした感じだ。

 100m平泳ぎは長水路短水路ともに1分43秒台がベストだったので,今回が自己ベストになった。

■さて,次,11月3日の新日本。200m平泳ぎに挑戦。爆

 その前に31日にフルマラソンに初参加するんだよね,またも練習せず走るから,筋肉痛で寝たきりになってやしないだろーか。

■この日は結局最後まで観戦&応援してそのまま御徒町で5人で打ち上げ。

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